無人駅 ひっさつわざのエロ同人 あらすじと無料画像

サークル、ひっさつわざのエロ同人「無人駅」の無料画像です!

無人駅 あらすじ

人気のない電車の中には、1人のキモデブオッサンと、可愛い巨乳のJK。

オッサンは誰もいないのを良い事に、1人でぶつぶつと下品な言葉を連呼していました。

見るからにヤバイ奴なのを察知して、JKはビクビクと怯えていました。

すると、オッサンはおもむらに席から立ちあがり、JKの隣へと移動してきたのです。

JKは怖くなり、慌ててさっと距離を取ります。

しかし、オッサンはまたもJKに近づき、脅すようにこう言うのです。

なあ、ねーちゃん。

パンツ見せろや。

それに対するの答えを待つ間もなく、オッサンはJKのスカートをたくし上げ始めて・・・!?

無人駅 内容紹介

2人しかいない電車の中は、オッサンの独壇場と化していました。

オッサンはJKに襲い掛かり、電車の中でキスをしたりオマンコに指を突っ込んでグチョグチョにしていきます。

それからじきに電車は停車し、そのすきを見てJKは慌てて逃げ出しました。

ところが…。

そこは誰もいない薄暗い無人駅でした。

助けを求める事も出来ず、1人でグスグスと泣きべそをかくJK。

そこに容赦なくオッサンの魔の手が伸びました。

そして、誰もいない駅舎の中で、オジサンによる完全犯罪(レイ〇)が幕を開けようとしていたのです・・・!!

無人駅
無人駅1
無人駅2
無人駅3
無人駅4
無人駅5

無人駅 感想

ザ・レイ〇ものに相応しい内容でした!

もちろんハッピーエンドなどではありませんので、鬱展開が苦手な方は注意がいるかもですね。

かうく言う僕も、バッドエンドは好きくないですが、同人を読む事自体が趣味なので、苦手なジャンルでもどんどん読んでいくスタイル。

ただ、やっぱり可哀そうになるけど抜けちゃうんですよね。

なんだかんだ従順に従うもんですから、支配欲が満たされる部分もありますからねぇ。

いや~罪深い話ですわ。

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